床オナが精力減退させ勃起不全させる

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床オナが精力がなくなり勃起不全になる理由とは?

※ダメ!床オナは絶対ダメ!

 床にこすり付けるオナニー(通称・床オナ)の危険性は今ではいろいろなところで語られています。これは本当にいいことがないので、すぐにでも止めてほしいオナニーの方法です。この危険性はあのNHKでも放送されたぐらいです。巷の噂では、食卓が凍りついたという評判もあったようですが・・それぐらい問題になっている行為なんです。そもそも床オナは通常布団などに擦りつけて行いますが、普通のセックスよりもかなり刺激が強すぎるのが問題です。床オナの刺激に慣れてしまうと女性とセックスができなくなる可能性があるんです。

 床オナがダメな理由 その1 ペニスの圧迫

 良くやられている床オナの方法としては、うつ伏せになってペニスを押しつけてオナニーを行います。 そのため、男性の体重がそのままペニスにのしかかり圧迫されることで、ペニスが変形してしまいます。変形ぐらいならまだいいほうですが、ペニスの細胞を痛める場合があります。若いうちは細胞も活性かしてたり、血液の流れもいいので問題にはならないことが多いですが、年を取るにつれてペニスに血が流れにくくなり、痛んだ細胞が原因でなかなか勃起しないどの症状を引き起こすことがあります。

 

 床オナがダメな理由 その2 ペニスの刺激

 床オナのは床などに擦りつけて行うため、かなりペニスに刺激があります。正直その刺激と比べると女性の膣はゆるゆるに感じてしまいます。そのため、少々の刺激では勃起しなくなったり、行為の途中で中折れしたりするなどの勃起障害を引き起こす可能性があります。また、そのことが原因で「自分は立たない人間なんだ。」と思い込んだり、ショックを受けることから、そのまま本当の勃起障害(ED)になることもあります。勃起不全の原因には心理的なところとかなり密接につながっているので注意が必用です。

床オナから普通のオナニーに改善する方法

 改善方法としては、1つしかありません。床オナを直ちにやめることです。そのことによって、ペニスの圧迫される問題や刺激が多すぎることの問題点などが改善されます。すべては床オナが原因。直ちにやめるのがベストなんですが・・

 

 でもなかなか卒業できないですよね。

 

 床オナから卒業する方法としては、少しずつ刺激を減らしていくしかありません。
 いきなり普通のオナニーをしろといわれてもそれではいけない!という人も沢山います。そんな人におすすめなのが、オナホールを使うことです。

 

 ※オナホールで刺激にピストンの刺激に慣れる。

 オナホールの場合は通常のオナニーよりもちょっと刺激的に作られています。まずはオナホールの刺激でいけるようにしましょう。

 そしてオナホールに慣れれば、普通のオナニーと刺激ランクを落としていきます。そうすることで、普通のオナニーに戻ることができます。